ワンブル や しつけくん は、犬がかわいそうと言った知人がいたが、本当にそうなのだろうか?

ワンブル や しつけくん は、犬がかわいそうと言った知人がいたが、本当にそうなのだろうか?

ワンブルしつけくん を見て『犬がかわいそう』と言った知人がいました。

彼女も犬を飼っているのですが、果たしてワンブルは本当に犬に可哀想な思いをさせる機械なのでしょうか?

今回は日記的な内容ですが、そのことについて書きたいと思います。

ワンブル や しつけくん は犬がかわいそう?

最初に結論を書かせていただきますが、ワンブルも しつけくん も、愛犬に可哀想なことはしていない!と思います。

もちろん、犬に日本語で聞いたわけではありませんが、犬にとって最も辛い!可哀想なことが何かを知っているからです!!

 

・・・なんだと思います??

犬にとって一番かわいそうなことは無視することです!

犬にとっては、ご主人様(飼い主)から無視されることが何よりも辛くて可哀想なことなんです。

 

ワンブルは確かに音や振動、電流を使っています。

でも、無視はしていませんよね?

それに、ワンブルはちゃんと犬の影響の無いようにマージンが設けられているので、刺激は伝わりますが、虐待になったりはしません。
(いきなり高レベルの振動と電流はもってのほかです!)

ワンブル や しつけくん は、犬がかわいそうと言った知人がいたが、本当にそうなのだろうか?

ワンブルで刺激を与えて『ダメだよ!』をしっかり伝える。

そしてその後に思いっきり褒めてあげる!!

その時、犬はワンブルの刺激なんか忘れているはずです。

飼い主に褒めてもらう・・・その瞬間の喜びが犬にとって最高の幸せだと私は思います(^◇^)あ

 

ワンブル や しつけくん を可哀そうと決めつける人に言いたい!

ワンブル や しつけくん は、犬がかわいそうと言った知人がいたが、本当にそうなのだろうか?

これから書く内容は別にワンブルの購入を勧めているというものではありません。

ですが、私の身近で実際にあった話なんです。

 

私の中学時代の同級生は無類の犬好きで、犬を飼っていない時期はないほどでした。

常に彼女の周りには犬がいて、そして彼女も幸せそうで・・・。

 

そんな彼女も結婚をして人生の転機を迎えます。

幸せ絶頂のはずが、愛犬の無駄吠えのせいで姑さんにイジメを受けてしまうのです。

もちろん吠えている犬に罪はないのですが、愛犬を守りたいけど姑とも上手にやらなくてはいけない・・・。

結局彼女は犬を実家に預けて、夫婦生活を選択しました。

ですが、生きがいを失った彼女は平常心ではいられなかったんですね。

彼女は愛犬を失った悲しみからノイローゼになり、最終的に離婚までしてしまうのです。

 

離婚してから彼女は実家に帰り、最愛の愛犬との生活を過ごすことができました。

愛犬との生活は幸せですが、以前とは違う空気が彼女を襲います。

短期間で離婚したことにより、親からも失望され、近所でも『あの子、もう離婚したんだって』という噂まで言われるようになったのです。

そして彼女は愛犬を連れて実家を出て、一人暮らしを始めたのです。

 

これは実際に私の同級生の話です。

彼女の生きがいは愛犬との幸せの生活ですが、犬の無駄吠えで姑からイジメられ・・・からすべてが始まりました。

私がワンブルを使って無駄吠え防止に成功したと聞いたとき『私もワンブルを使っていれば、すべてを失わなくて済んだかもね』と苦笑いするんです。

 

他のページでも書いていますが、ワンちゃんが無駄吠えをしていなかったり、仮に吠えていても問題がないのであれば、ワンブルを勧めるつもりはありません。

というより、トイレのしつけや噛み癖など、「しつけ」の必要がないのであれば、ワンブルや しつけくん などの無駄吠え防止装置は使わない方がいいでしょう。

犬だって刺激を求めて生きているわけではないですからね。

 

ですが、ワンブルのような装置を使わなかったがために、家族から離れてしまった人もいるということです。

自分の先入観でワンブルを否定するのではなく、どうすれば自分や家族、そして最愛の犬が幸せに暮らせるのか??を考えた上で【ワンブル】について考えてほしい・・・。

そんな風に思いました。

 

ちょっと生意気な文章になってしまいましたが、これだけは忘れないでください、

犬の無駄吠えで本当に民事訴訟になる場合もありますし、近所のトラブルや家庭崩壊している人もいるんです。

ワンブルや しつけくん などの装置で多くの人の笑顔が守られていることもある!ということを、私はお伝えしたいです(*^▽^*)

ワンブルについて知恵袋で参考にしたこともあった!》

 

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